
中道・米山隆一氏が取材中に涙「批判するのが野党議員の仕事」
国民民主党は「対立から解決」を掲げ、衆院選で躍進したチームみらいは「分断を煽らない」と訴えた一方で、政府批判を展開していたれいわ新選組や共産党は議席を大幅に減らした。それでも米山氏は「批判するのが野党議員の仕事」だと話す。
一方で、米山氏自身のSNSが選挙期間中に炎上したことも選挙結果に影響した可能性は否定できない。従前から間違った投稿に対しては指摘してきた米山氏。
落選しても目指す未来像の実現のために政治活動を続ける考えを示す米山氏。2026年5月には知事選が行われ、現職の花角英世氏が18日に3選に向けて出馬する考えを表明した。2018年に任期途中で知事を辞任した米山氏にとって、県知事への思いはかねてから抱いている。
県政にも国政にも熱い思いを抱いている米山氏。ただ、思い描いている仕事は選挙に勝たなければできない。落選という現実と向き合った時、米山氏は声を詰まらせて目に涙を浮かべた。その表情は、理想と現実の間で揺れる葛藤を物語っていた。
建設的な批判ではないから批判されるんでしょ。
泣くな!!
ってか批判するのが野党議員の仕事じゃないわ!

「批判するのが野党議員の仕事」中道・米山隆一氏が取材中に見せた涙のワケとは…政...
2月8日に行われた衆院選で新潟4区から出馬し、落選した中道改革連合の米山隆一氏を直撃。選挙期間中に炎上したSNSや26年5月に行われる知事選への思い、そして自身の政治への思いを語った。そして取材中に
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