
内閣府が景気動向を『悪化』に引き下げ コロナ禍以来、約5年ぶり
内閣府が7日発表した5月の景気動向指数で、基調判断を景気後退の可能性が高いことを示す「悪化」に引き下げた。
悪化の表現は2020年7月以来、4年10カ月ぶり。主に米国向けの輸出の減少などが響いた。
内閣府の担当者は「米関税政策の影響の見極めは現時点では難しい」としている。このほか「有効求人倍率」も下落した。
まだまだ悪くなりそう。
石破は衆院選の大敗時に辞めるべきだったんだ!
続けさせた自民党の責任も大だ!ザーケンナ!!
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