埼玉県三郷市 児童ひき逃げ事件で逮捕の中国人「外免切替」で日本の免許証を取得していたことが判明

児童ひき逃げ事件で逮捕の中国人

埼玉県三郷市 児童ひき逃げ事件で逮捕の中国人「外免切替」で日本の免許証を取得していたことが判明

埼玉県三郷市で下校中の男子児童4人がひき逃げされた事件で、逮捕された男は外国の運転免許を切り替えて日本の免許証を取得していたことが分かりました。

中国籍のトウ洪鵬容疑者(42)は14日、三郷市で小学生の列に車で突っ込み、男子児童4人にけがをさせて逃走し、飲酒運転の発覚を免れようとした疑いが持たれています。

王洪利容疑者(25)もトウ容疑者が飲酒していることを知りながら車に同乗したとして逮捕されています。

その後の捜査関係者への取材で、トウ容疑者は外国の免許を切り替えて日本の免許を取得する「外免切替」の制度を利用していたことが分かりました。

外免切替を巡っては、住所が一時的な滞在先でも利用できることへの批判や常識的な○×形式の問題を10問中7問正解すれば合格する筆記試験が簡単過ぎるとの指摘もあります。

2人は事件直前まで数時間にわたって飲酒していたことが分かっていて、警察が飲酒後の行動について詳しく調べています。

公明党のせい!

おい公明党!責任取れや!

三郷市ひき逃げ事件で逮捕の男は「外免切替」利用で日本の免許証取得(2025年5月19日)
埼玉県三郷市で下校中の男子児童4人がひき逃げされた事件で、逮捕された男は外国の運転免許を切り替えて日本の免許証を取得していたことが分かりました。 中国籍のトウ洪鵬容疑者(42)は14日、三郷市で小学生の列に車で突っ込み、男子児童4人にけがをさせて逃走し、飲酒運転の発覚を免れようとした疑いが持たれています。 王洪利...

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