静岡県民、土砂崩れを不安視して数日前に静岡県知事にメガソーラー強行中止の要望書を提出していたことが判明する…

メガソーラー

静岡県民、土砂崩れを不安視して数日前に静岡県知事にメガソーラー強行中止の要望書を提出していたことが判明する…

熱海市に隣接する函南町の住民らが6月30日に県庁に訪れた。
住民らは、函南町に建設が予定されているメガソーラーについて、要望書を提出していた。
計画によれば、メガソーラーはは軽井沢地区の山林約65ヘクタールに太陽光パネル約10万枚を敷き詰めるとしている。
これに対し、景観の悪化や土砂崩れの危険性を不安視していて、要望書では工事を強行して進めないよう県に指導してほしいなどと求めた。

住民の不安が現実になったってこと?

土石流とメガソーラーの因果関係調査はよ!

DoGAS(ドガス)は静岡新聞SBSが運営する動画プラットフォームです。「函南町の住民 メガソーラー計画で県に要望」の動画を閲覧できます。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ページ上部へ戻る