東京五輪サッカー韓国代表「練習しようとしたら冷遇された」「韓国代表チームの練習場の芝生には水も撒いてくれない」

東京五輪サッカー韓国代表

東京五輪サッカー韓国代表「練習しようとしたら冷遇された」「韓国代表チームの練習場の芝生には水も撒いてくれない」

日本がサッカー韓国代表を冷遇?「練習場に水も撒いてくれない」と韓国メディア、監督も「準備が疎か」と批判

2021年7月19日、韓国・聯合ニュースは「日本のホームタウンディシジョン?冷遇?韓国代表チームの練習場の芝生には水も撒いてくれない」と題し、「日本入りした東京五輪男子サッカー韓国代表が初練習を行ったが、主催者側の疎かな準備のためスムーズに進まなかった」と伝えた。

記事によると、韓国代表チームは18日午後、茨城県鹿島市の競技場で練習を行った。

チーム側は事前に芝生に水を撒いておくよう要請していたが、練習開始時間になっても芝生は乾いたままだった。

そのため選手らは、到着から30分が過ぎても本格的な練習が始められなかったという。

同競技場には自動散水機が設置されていないため、ホースを持った競技場スタッフが歩き回って水を撒かなければならず、見かねた金鶴範(キム・ハクボム)監督が自らホースを持って手伝う場面も見られたという。

金監督は「乾いた芝生で練習しても意味がない。負傷者が出る可能性もある」とし、「準備が疎かだった」と批判

これに韓国のネットユーザーからは「日本の卑怯な面が浮き彫りになった」「幼稚な日本のせいで選手たちは苦労するね」との声が上がった。

いちいち文句・・・。

めんどくさい奴らだよ!

19日、韓国・聯合ニュースは「日本入りした東京五輪男子サッカー韓国代表が初練習を行ったが、主催者側の疎かな準備のためスムーズに進まなかった」と伝えた。資料写真。

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