立憲 枝野氏「野党連携という言葉を使った」「野党共闘という言葉は一度も使っていない」

枝野

立憲 枝野氏「野党連携という言葉を使った」「野党共闘という言葉は一度も使っていない」

枝野幸男前代表「違う選択肢はなかった」「野党共闘という言葉は一度も使っていない」「今の選挙制度から必然的に求められていた」「想定外に早く野党第一党になってしまい政権の選択肢を示さざるを得なくなった」 

いえいえ。めっちゃ使ってたよ?

枝野も福山も志位も多くの議員が使ってたし。嘘つきが・・・。

[写真]枝野幸男前代表、きょう2021年11月12日午後4時半、衆議院第二議員会館内で、宮崎信行撮影。立憲民主党の枝野幸男・前代表は、きょう最後の記者会見にのぞみ「今の選挙制度から必然的に求められていた」とし野党調整路線について「違う選択肢はなかった」と語りました。枝野さんは、きょう令和3年2021年11月12日(金)の両院議員総会で辞任し、およそ1時間後から記者会見しました。枝野さんは、小選挙区での野党調整が、与党幹部から「自公政権と立憲共産党の政権選択選挙だ」との対立軸を提示し、比例票で...

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

ページ上部へ戻る