
AERAの記事に公明党が反論「AERAから取材を受けた議員は一人もいない!」→AERA「通話記録がある!」泥沼の戦いに!が話題
AERAの記事をめぐり、公明党は「参院議員の誰も取材を受けていない」と全面否定。一方でAERAは「匿名の参院議員に複数回取材し、通話履歴も確認している」と反論しています。
双方の主張は真っ向から対立しており、どちらかの説明が事実と異なる可能性は否定できません。今回の件は立憲民主党の名誉にも関わる問題でもあります。憶測の応酬で終わらせず、事実関係を明らかにしてほしいところです。
下記SNSより、シェアのご協力をお願いします。
コメント
この記事へのトラックバックはありません。














この記事へのコメントはありません。