
日本保守党が参院選公約を発表「外国人労働者受け入れ見直し」「再エネ賦課金廃止」「憲法9条改正」「食料品の消費税率を恒久的に0%」など
日本保守党、参院選公約を発表「外国人労働者受け入れ見直し」「再エネ賦課金廃止」「憲法9条改正」「食料品の消費税率を恒久的に0%」など
日本保守党は10日、外国人労働者らの受け入れを拡大する政府方針の見直しや憲法9条改正を盛り込んだ夏の参院選公約を発表した。経済活性化策として、再生可能エネルギー普及のため電気料金に上乗せされている賦課金の廃止や、食料品の消費税率を恒久的に0%とすることも掲げた。
百田尚樹代表は記者会見で「野放図な『移民政策』を止める」と強調。賦課金の廃止に関し「国際競争に勝つためにはエネルギーを少しでも安くするのが基本だ」と述べた。
公約では、入管難民法の改正と運用の厳正化に言及するとともに、熟練した技能があれば永住も可能となる在留資格「特定技能2号」対象を広げてきた政府方針を見直すよう訴えた。憲法は9条2項の削除に触れた。
外交・安全保障政策では、北朝鮮の拉致問題解決のため同国への圧力を強めると主張。「スパイ防止法」を制定し、諜報専門機関設置の必要性を唱えた。
これは期待せざるを得ない!
素晴らしい公約やん!
外国人労働者受け入れ見直しや再エネ賦課金廃止、憲法9条改正 保守党が参院選公約...
日本保守党は10日、外国人労働者らの受け入れを拡大する政府方針の見直しや憲法9条改正を盛り込んだ夏の参院選公約を発表した。経済活性化策として、再生可能エネルギ…
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