硫酸男は小学校時代は残酷なイジメっ子だった!同級生「気に入らない子にナメクジを食べさせていた」

硫酸男

硫酸男は小学校時代は残酷なイジメっ子だった!同級生「気に入らない子にナメクジを食べさせていた」

8月28日、東京メトロ・白金高輪駅で知人男性の顔に硫酸をかけたとして、傷害の疑いで警視庁に逮捕された花森弘卓容疑者(25)についてフライデーが報じた

小学校時代の同級生によると、花森容疑者は学校内で悪名高いイジメっ子だったという

気に食わない子を執拗にイジメていて、毛虫やナメクジを無理やり食べさせていたことあった

クラスの中で浮いていていつも一人。クラスの皆が作った展示物を片っ端から壊したり、生きたバッタをクラス共用の鉛筆削りに詰めたりすることもあった

花森容疑者の同級生の母親は「花森くんのイジメは保護者会でもかなり問題になっていて、その内容は目を背けたくなるものでした。標的にした子に石を投げつけたり、殴打したりなどの暴力だけではなく、虫や牛の糞を食べさせていたという話までありました。イジメた相手の弱みを握り、『バラしたら殺すぞ』などと精神的にも追い詰めていたそうです」と話す。

この人、やばすぎでしょ。

怖・・・。本当なの?これ。

大学の後輩に硫酸をかけ大ケガを負わせた花森弘卓容疑者。同級生に話を聞くと驚きの話が続々と。「気に入らない奴にナメクジや牛の糞を食べさせていた」 「生きたバッタを鉛筆削りに詰めた」……。戦慄の素顔を紹介

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