
外務省「日本がアフリカ諸国の『故郷』になり移民を受け入れる」という指摘を完全否定も英語圏ではダンマリ状態なことが判明
国際協力機構(JICA)が国内4市をアフリカ諸国の「ホームタウン」に認定したことが「移民受け入れではないか」などと批判されている問題で、外務省は25日、取材に対し「特別の就労ビザなど検討すらしていない。あくまで交流推進事業の一環で、4市をアフリカ諸国へささげるなどあり得ない」と全面的に否定した。
この問題は、JICAが今月21日、山形県長井市や千葉県木更津市など4市をアフリカ諸国の「ホームタウン」に認定したことがきっかけ。
外務省は取材に対し「事実関係としては、何もない。何の検討すらされていない」(外国人課)と困惑した様子で語った。
ホームタウン認定については「JICAが海外協力隊員らを含めた交流イベントの開催などを通じて、4市とアフリカ諸国との交流を推進していくという程度の話だ」と説明。
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外務省が嘘をついているってこと?
一体どうなってんだよおい!
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