東京パラリンピックにも“旭日旗”が出現!? 韓国ネットで批判「本当に腹が立つ」

東京パラリンピックにも“旭日旗

東京パラリンピックにも“旭日旗”が出現!? 韓国ネットで批判「本当に腹が立つ」

2021年8月24日に国立競技場で行われた東京パラリンピック開会式について、韓国のネットユーザーから不満の声が上がっている。 

問題視されているのは開会式の選手入場シーン。

各国選手の配置を上空から見ると旭日旗の形になっていると指摘されている。

韓国で旭日旗は「日本軍国主義、戦争犯罪を象徴する旗」としてタブー視されている。 

韓国では先月23日に行われた東京五輪開会式でも同様の問題が指摘されていた。そのため韓国のネットユーザーからは「またか…」「パラリンピックでも?ここまでする必要ある?」 

東京五輪ではスポーツクライミング男子複合決勝の第3課題も「旭日旗を模している」として韓国で物議を醸した。

これについては韓国の広報活動をする徐敬徳(ソ・ギョンドク)誠信女子大学教授が国際オリンピック委員会(IOC)に抗議のメールを送り、謝罪するよう求めている。

病気すぎる・・・。

マジでヤバすぎるわ!!こっち見んな!!

24日に国立競技場で行われた東京パラリンピック開会式について、韓国のネットユーザーから不満の声が上がっている。写真は旭日旗。

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